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好きな人とLINEするきっかけがほしい!アプローチ方法や注意点を紹介

LINEは今や、特に若い世代を中心に、連絡手段のひとつとして欠かせないツールとなりました。
メールよりも気軽に連絡先を交換することができるため、好きな人とのコミュニケーションにも有効活用できるでしょう。
好きな人との距離を縮めたいけれど、どのようにLINEをするきっかけをつかんだら良いかわからないという人のために、今回は好きな人とのLINEに関する情報を紹介。
最初の連絡先交換や話題作りの方法、さらにLINEで意識したほうが良いポイントについても紹介します。





■好きな人とLINE交換をするきっかけとは
好きな人とLINEするには、当然ながらまずは連絡先を交換するところから。
しかし、どういうきっかけで連絡先を尋ねたら良いか、戸惑ってしまう女性も多いはず。
ここでは、これから好きな男性に対して、おすすめの連絡先交換の方法を紹介します。
上手にきっかけをつくって、好きな人とのLINEをスタートさせましょう。


友達にグループをつくってもらう
好きな人が同じコミュニティにいる場合や共通の友人がいる場合は、周りにLINEグループをつくってもらうのが最も簡単な方法です。
「今度このメンバーで集まろうよ」「とりあえず何かの縁だし、みんなで繋がっておこうよ」など理由は何でもOK。
自然とグループができる可能性もありますが、念のためあらかじめ周りに協力をお願いしておくと確実です。
グループで繋がってお互いに連絡先がわかれば、のちのち口実を作って個人的に連絡をとることができるようになります。


連絡する用事を作る
直接会っているときに、「◯◯についてあとで詳しく聞きたいから、連絡先を聞いてもいい?」など、何かしらの用事をつくって連絡先を交換するのもおすすめの方法のひとつです。
用事と言っても難しいものにする必要はなく、たとえば「今日撮った写真を後で送るね」「さっき話題に出たレストラン、行ったらどんなかんじだったか報告するよ」なども使えるでしょう。

一度連絡先を聞いてしまえば、あとからなんとでも用事は作れます。
それらしい用事が思い浮かばないときは、「後で話したい事があるんだ」と言って、あとから考えるのもアリ。
いざそのときになったら「ごめん、解決しちゃった!」とごまかしても良いのです。


ストレートに伝える
難しく考えるから連絡先の交換に手間取るのであって、シンプルかつストレートに「連絡先交換しようよ!」と声をかけるのも良いでしょう。
「今日話して楽しかったから。タイミングあればまた会いたいね!」などと率直に伝えると、相手も悪い気はしません。

もし相手に彼女がいるかどうかわからない場合や、会社の先輩や上司など、フランクに聞くのに抵抗がある場合は、「連絡先を聞いたらご迷惑ですか?」「もしよければ連絡先を教えてもらうことはできますか?」など、少し控えめに尋ねるとスムーズです。

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コラム提供:KOIMEMO

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