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お風呂がめんどくさい心理や理由とは?改善法を試して浄化を心がけよう

なぜか、入浴が面倒だと感じてしまう。
その心理とは一体どんなものなのでしょうか?
心の中では、清潔でいたいし、周りから不潔とは思われたくないでしょう。

でも、どうしてもめんどくさいと思えてならない……。
いざお風呂に入るとなると、億劫になってきてしまいますよね。
いったい、どういった気持ちの流れがあるのでしょうか?





お風呂から出たくない
浴槽にお湯をためてお風呂に入っていると、だんだんお風呂から出たくなくなることがあります。
湯船に浸かってしばらくしたら、お湯が冷めてきますよね。
はじめは熱いお湯か、少しぬるめのお湯か。
人それぞれ好みはあっても、冷めてしまった生ぬるいお風呂というのは決して気持ちのよいものではないはずです。

生ぬるいお湯で冷えてきてしまった体。
しかし、お風呂から出ると、脱衣所はきっともっと寒く感じるから出たくなくなります。
どちらもいい気持ちはしないはずでしょう。
お風呂から出たあとのことを考えた結果、入りたくなくなるんですよね。


髪の毛は毎日洗わないほうがいいと思ってしまう
髪の毛は毎日、シャンプーで洗わない方がいいという考えを聞いたことはありませんか?
市販のシャンプーは洗浄能力が強すぎて、頭の皮脂をとりすぎてしまうのではないかと考えられています。
またシャンプーの際に皮脂を落としすぎて、頭皮が保湿をするために、過剰に皮脂を分泌してしまうのではないかとも考えられているようです。


お風呂がもともと嫌い
単純な話、お風呂に入ることそのものが嫌だ、嫌いだという人もいるでしょう。
入浴して髪や体を洗うことや、お湯にしばらく浸かっているのが好きではない人が一定数存在するようです。
お風呂が嫌いだ、という感情を持つことは仕方がありませんよね。
お風呂に入るのを無理して好きになる必要はないでしょうが、嫌いな原因がどこにあるのかを何とかして解明できないものでしょうか?

きっと入浴する際の工程の上で、ストレスに感じるポイントがあるはずです。
そのポイントさえわかれば、入浴に対する嫌な感情をやわらげることができるかもしれません。


■お風呂に入るのがめんどくさいと感じる理由
周りのみんなが毎日お風呂に入っているのは、お風呂が好きだからなんでしょうか?
忙しくてバタバタしていたりしたら、ゆっくりとお風呂の時間を作れないことで面倒に感じてしまう人もいますよね。
清潔は保ちたい。
でもお風呂に入りたくない。
そう多くの人が感じる理由を紹介していきます。

→この続きはKOIMEMO(コイメモ)



コラム提供:KOIMEMO

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